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  自主企画作品  
  鈴木希野独り舞台シリーズ3    
 

『おかあさーん!』

 
  2010年3月12日(金)13日(土) 四ツ谷・絵本塾ホール 
 
      3月17日(水) 中野・ギャラリーカフェ・ウナ・カメラ・リーベラ  
 
  よしもとばなな = 作  
  鈴木清乃 = 制作・演出・出演・装置・小道具・衣装・宣伝美術・その他…  
 
  中山 直樹 = 演出補佐・演技指導・舞台監督・その他…
  美山 夏蓉子 = 劇中曲『OBIYABIYA』
 

チラシイラスト = 松村美穂

 
  協力 = 石響倶楽部
 
 

心の底に沈めた傷を何度でも癒しながら 人は少しずつ自由になっていく…
 
ある日突然、 毒物混入事件の被害者となった『私』
その事件をきっかけに、私は自分の人生を 少しの間外側からのぞくことになっていった。
 
「いつのまにか大人になってしまった」 と感じている
全ての人たちへささげる 内緒話のようなお芝居です。

 
   
       
       
  鈴木希野独り舞台シリーズ2    
 

『フィエスタ』

フィエスタちらし  
  2007年8月3〜4日  
  四ツ谷 コア・石響  
 
  山田 詠美 = 作  
  鈴木清乃 = 制作・演出・出演・装置・衣装・音楽・宣伝美術・その他…  
 
  サポートスタッフ
  中山 直樹 = 演出補佐・振付補佐・音響オペレーター・その他…
 

岡本 りよ = 舞台監督・照明・その他…

 
  宣伝・受付 = 鈴木一廣・鈴木節子・野本奨
 
 

喜び、怒り、プライド、執着・・・人の心の中でうごめく様々な感情たち・・・
これは人間の中に棲む「欲望」が語る物語
無意識の視点からの自由と、快楽と、滅びの美学!
山田詠美の実験的短編を一字一句変えること無く一人芝居として上演するという初の試み

 
   
       
   
   
  鈴木希野独り舞台シリーズ1    
 

『鹿の園』

鹿の園チラシ  
  2005年12月1日  
  四ツ谷 コア・石響  
  原作=団鬼六  
  脚色・出演=鈴木清乃  
  照明=岡本りよ  
  チラシイラスト=朝倉京市
   
   SM小説の巨匠団鬼六氏の短編『鹿の園』を女性一人芝居の舞台へ。堕ちきることの出来ない男をよそに、女は自身の欲望に気付き、境を越えて行く。原作には出てこない恵子という人物を作り出すことで、団鬼六作品の核心に挑んだ。  
   
   
       
   
       
  『うたかたの日々』 うたかたの日々ちらし  
  2001年8月24〜26日  
  高田馬場 プロトシアター  
  原作=ボリス・ヴィアン  
  脚本=共同執筆  
  出演=中山直樹、倉林良平、熊谷宏平、尾崎太郎、鈴木清乃、冨山小枝、奈須弘子  
  照明=松本大介  
  音響=加瀬 信行
  宣伝美術・スライド撮影=朝倉京市
   
  ボリス・ヴィアンの代表作を約2年かけて共同執筆にて脚本化。移りゆくモノと見知らぬ現実に翻弄される若者たち。永遠の青春小説の舞台化。
   
   
       
   
    春は馬車に乗ってチラシ  
  『音楽と芝居による横光利一の夜 春は馬車に乗って』  
  2001年4月13日  
  くにたち芸術ホール小ホール内スタジオ  
  第一部 NEWK LIVE  
  第二部 芝居 出演=中山直樹 鈴木清乃 脚色=鈴木清乃  
  照明=真壁千恵子  
     
  横光利一の短編『春は馬車に乗って』をベースに音楽と芝居の二部構成公演。第一部のライブでは、パンクジャズバンドNEUKがインプロヴィゼーションにて作品世界に挑む。第二部の二人芝居では、姉妹作である『花園の思想』を組み込み、男女の絶対的な孤独感を探求した。
   
 
当日リーフレット拡大(別ウィンドウで開きます) 
     
       

 

  出演作品  
     
    2000 ガリレイの生涯 作=ベルトルト・ブレヒト 演出=広渡常敏  
    1999 桜の森の満開の下 原作=坂口安吾 演出=広渡常敏 (ロンドン、ウラン・ウデ、東京公演)  
    1998 セチュアンの善人 作=ベルトルト・ブレヒト 演出=広渡常敏  
      ノラが夫を捨てたあと 作=エルフリーデ・ イェリネック 演出=ティルツァ・ブルンケン  
    1997 ちゅうたの空想 原作=小沢 正 演出=広渡常敏  
    1995 奇跡の人 原作=ウィリアム・ギブソン 演出=広渡常敏  
    1994 コーカサスの白墨の輪 作=ベルトルト・ブレヒト/作 演出=広渡常敏  
      目をさませトラゴロウ 原作=小沢 正 演出=広渡常敏  
      明日を紡ぐ娘たち 作・演出=広渡常敏  
    1993 葉桜 作=岸田國士 演出=羽鳥桂  
      銀河鉄道の夜 原作=宮沢賢治 演出=広渡常敏  
    1992 海抜三千二百メートル 作=ジュリアン・ リュシェール 演出=広渡常敏  
      ワーニャ伯父さん  作=アントン・チェーホフ 演出=岡井直道  
    1991 火のようにさみしい姉がいて 作=清水邦夫 演出=入江洋輔  
      驟雨 作=岸田國士 演出=岡井直道  
         
      以上 東京演劇アンサンブル  
         
         
  客演 2006 茶色の朝 作=フランク・パヴロフ/いずみ凛 演出=冨士川正美 (モミュス)  
    2004 アルジャーノンに花束を 原作=ダニエル・キイス 脚本=菊池准 演出=なるせこお (劇団犀)  
         
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